■2007年5月11日〜22日  ■三宅坂・国立大劇場
歌舞伎十八番の内「毛抜」ではお小姓の秦秀太郎、
真山青果・作 「新門辰五郎」では山谷堀の彦造をつとめました

 

秀太郎 秀太郎 秀太郎
「毛抜」の幕開きは 秀太郎と数馬の斬り合いから
秀太郎 山谷堀の彦造 山谷堀の彦造
秀太郎
山谷堀の彦造 山谷堀の彦造
山谷堀の彦造 山谷堀の彦造 山谷堀の彦造
会津部屋の仲間と新門一家の喧嘩の場面では、梯子を持って大立ち廻り!
山谷堀の彦造 山谷堀の彦造 山谷堀の彦造
「祇園さんは京都の宝だ、京都の宝は日本の宝だ!」辰五郎の名台詞とともに、 火事場へ向かう新門一家の火消したち
会津部屋へ乗り込み傷を負った彦造も、 火事装束を身につけて「を」組の纏を振る

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